抗議活動は2021年10月25日より活動を再開しています。感染症対策には今後も力を入れて活動に取り組みます

№588展望のない新基地建設

2023/7/13 新基地建設強行の現場から

 2018年12月14日から辺野古に土砂投入して5年にかかる。辺野古側だけで7月中に土砂の搬入量は100%投げ込むと、防衛省は強弁する。軟弱地盤はじめ活断層など様々な問題を抱えてもあとは進むだけだと。かつての軍部の中国侵略と一緒だ。あとは野となれ山となれ。突き進むだけだ。庶民生活は大変なのに、税金の浪費は際限ない。政治献金もらって大企業の利益のための政治。庶民はたまったものではない。

 下記の写真は抗議する市民を排除する県警その下の写真は航路で演習する米兵。やりたい放題

  シュワーブゲート前で抗議する市民

上記の写真は埋め立て先のすぐそばのシコロサンゴ 海上メンバー提供
OLYMPUS DIGITAL CAME

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